2021年09月26日
天野喜孝・喜孝ファンタジーアート展in沼津
【テーマ★展示】沼津市
ファンタジーアート展が9月23~26日、プラサ ヴェルデ(キラメッセぬまづ) 1F 多目的ホールで開かれたので24日に寄りました、

天野喜孝さんは静岡市出身なんですね、

事前予約したのでクリアファイルが特典でした、
中は撮影不可です、
独特の世界観でした、作品はすべて版画ですが、どうみてもアクリル画やイラスト画です、
一人で鑑賞してたら営業の人が近づいて天野さんのプロフィールや展示作品の説明も、
営業のお姉さんが「どの作品がお気に入りですか?」と聞かれて、
私「ひとつに絞れないほどのクオリティばかり、しいて言えばあの伝統技術を使った作品」
すると、それを取り上げて目の前で、
お姉さん「お目が高い、この作品のキャンバスは漆なので黒い下地なんですよ、室内照明ではなく、日の光で作品が変わるのですよ」
私「なんで?」
お姉さん「では、作品に日の光と同じハロゲンランプを当てると」
私「絵の色が変わった、なんだ?」
これがオリジナル作品の魅力です、天野さんは書きながらそこまで計算されてますね、
新作も多数ありましたが、売約済みも、
アニメ、タイムボカンシリーズのドロンジョも、大人の雰囲気の作品、このキャラも天野さんでしたね、

オリジナルは無理なので、売店でクリアポスターに、

天野喜孝「騎神来たりぬ」
ファンタジーアート展が9月23~26日、プラサ ヴェルデ(キラメッセぬまづ) 1F 多目的ホールで開かれたので24日に寄りました、

天野喜孝さんは静岡市出身なんですね、
事前予約したのでクリアファイルが特典でした、
中は撮影不可です、
独特の世界観でした、作品はすべて版画ですが、どうみてもアクリル画やイラスト画です、
一人で鑑賞してたら営業の人が近づいて天野さんのプロフィールや展示作品の説明も、
営業のお姉さんが「どの作品がお気に入りですか?」と聞かれて、
私「ひとつに絞れないほどのクオリティばかり、しいて言えばあの伝統技術を使った作品」
すると、それを取り上げて目の前で、
お姉さん「お目が高い、この作品のキャンバスは漆なので黒い下地なんですよ、室内照明ではなく、日の光で作品が変わるのですよ」
私「なんで?」
お姉さん「では、作品に日の光と同じハロゲンランプを当てると」
私「絵の色が変わった、なんだ?」
これがオリジナル作品の魅力です、天野さんは書きながらそこまで計算されてますね、
新作も多数ありましたが、売約済みも、
アニメ、タイムボカンシリーズのドロンジョも、大人の雰囲気の作品、このキャラも天野さんでしたね、
オリジナルは無理なので、売店でクリアポスターに、
天野喜孝「騎神来たりぬ」
Posted by 宮サン3 at 21:16│Comments(0)
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