2023年07月11日
第4回富士山かみ灯りコンテスト
【テーマ★展示】富士宮市
富士宮市は「紙のふるさと」と言われ、200年前に和紙の原料であるミツマタの計画栽培が日本で初めて行われ、紙幣を作る原料として供給していたそうです。その伝統を後世に伝え続けるために紙を使った灯りを富士山にささげ広く市民の方に知っていただくことを目的。
今年は38点の応募があり、富士山開山祭に合わせて7月10日、表彰式がありました、

富士山本宮浅間大社の境内回廊に展示中です、7月12日まで、

●中学生の部、最優秀賞、塚田乃葵(富士宮二)さん、【富士宮のつめあわせ】

●高校生の部、最優秀賞、加藤颯真(富岳館)さん、【飛躍】

●一般の部、最優秀賞、高橋久仁雄さん、【二人の姫の「かみ灯り」】
富士山本宮浅間大社
富士宮市宮町1-1
富士宮市は「紙のふるさと」と言われ、200年前に和紙の原料であるミツマタの計画栽培が日本で初めて行われ、紙幣を作る原料として供給していたそうです。その伝統を後世に伝え続けるために紙を使った灯りを富士山にささげ広く市民の方に知っていただくことを目的。
今年は38点の応募があり、富士山開山祭に合わせて7月10日、表彰式がありました、
富士山本宮浅間大社の境内回廊に展示中です、7月12日まで、
●中学生の部、最優秀賞、塚田乃葵(富士宮二)さん、【富士宮のつめあわせ】
●高校生の部、最優秀賞、加藤颯真(富岳館)さん、【飛躍】
●一般の部、最優秀賞、高橋久仁雄さん、【二人の姫の「かみ灯り」】
富士山本宮浅間大社
富士宮市宮町1-1
Posted by 宮サン3 at 21:24│Comments(0)
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