2021年01月03日
富士市マンホールの旅@岳南電車
【テーマ★趣味】富士市
コロナ禍のためイベント件数が少なくなりレポにも行けません、お店めぐりも同様で閉店も増えて寂しく厳しい世になりましたが「食べて応援、行って応援」は地元を盛り上げるため今後も微力ですが個人で続けていきます(宮サン)、
富士市で新しいマンホールがあると聞いて1月1日、岳南電車を利用しました、

岳南電車吉原駅でマンホールカードを貰いました、ご当地は要塞?

この日は1月1日なので、

フリー切符は干支デザイン入り、500枚限定です、


電車に乗ってデザインマンホールのある駅へ、車窓から富士山や工場地帯が見えます、

ジヤトコ前駅に下車して近くを見ると、

かぐや姫のデザインマンホールを発見、富士市はかぐや姫発祥の地とも言われます、

今回の目的、マンホールカードにもあった岳南排水路組合のデザインマンホール、市内で2カ所しか設置してないらしいレアな蓋ですね、
ご当地マンホールで工業施設をデザインしたのは全国的にも珍しいかも、
岳南排水路は富士地域の製紙工場からの排水を一括管理している施設で組合設立50周年記念で製作、富士市の基幹産業であるトイレットペーパーをはじめ富士山、駿河湾なども描かれてます、


新春企画で干支デザイン入りヘッドマーク入り7001号が入線、1月末日まで掲示されます、
新富士駅(東海道新幹線)に移動しました、

南口にはプリントシールマンホールが、

富士山と田子の浦港の夜景、
富士山口(北口)にはジヤトコ前駅にあったカラーマンホール、かぐや姫がありましたが割愛して、

朝焼けの富士山と駿河湾、

富士山と笹場の茶畑、
プリント版はどれも富士市内から見ることが出来ます、
富士市にはデザイン(カラー)マンホールとプリントマンホールの他に従来のデザインも色々あるようです、
・追記、富士市マンホールカードもう一枚入手しました、2021年1月4日、

配布場所は静岡県富士総合庁舎6階上下水道営業課(庁舎6階南側)、平日のみ、
因みに新富士駅と吉原駅のアクセスは、新富士駅→(路線バス)→富士駅→(電車JR東海)→吉原駅で移動できます、
食事は新富士駅ならアスティ内で特産のシラスが味わえます、富士駅なら地元御用達の金時さん「かつ皿」が味わえます、
※ 富士宮市のデザインマンホールはこちら → 2020年1月5日
コロナ禍のためイベント件数が少なくなりレポにも行けません、お店めぐりも同様で閉店も増えて寂しく厳しい世になりましたが「食べて応援、行って応援」は地元を盛り上げるため今後も微力ですが個人で続けていきます(宮サン)、
富士市で新しいマンホールがあると聞いて1月1日、岳南電車を利用しました、

岳南電車吉原駅でマンホールカードを貰いました、ご当地は要塞?

この日は1月1日なので、

フリー切符は干支デザイン入り、500枚限定です、


電車に乗ってデザインマンホールのある駅へ、車窓から富士山や工場地帯が見えます、

ジヤトコ前駅に下車して近くを見ると、

かぐや姫のデザインマンホールを発見、富士市はかぐや姫発祥の地とも言われます、

今回の目的、マンホールカードにもあった岳南排水路組合のデザインマンホール、市内で2カ所しか設置してないらしいレアな蓋ですね、
ご当地マンホールで工業施設をデザインしたのは全国的にも珍しいかも、
岳南排水路は富士地域の製紙工場からの排水を一括管理している施設で組合設立50周年記念で製作、富士市の基幹産業であるトイレットペーパーをはじめ富士山、駿河湾なども描かれてます、


新春企画で干支デザイン入りヘッドマーク入り7001号が入線、1月末日まで掲示されます、
新富士駅(東海道新幹線)に移動しました、

南口にはプリントシールマンホールが、

富士山と田子の浦港の夜景、
富士山口(北口)にはジヤトコ前駅にあったカラーマンホール、かぐや姫がありましたが割愛して、

朝焼けの富士山と駿河湾、

富士山と笹場の茶畑、
プリント版はどれも富士市内から見ることが出来ます、
富士市にはデザイン(カラー)マンホールとプリントマンホールの他に従来のデザインも色々あるようです、
・追記、富士市マンホールカードもう一枚入手しました、2021年1月4日、

配布場所は静岡県富士総合庁舎6階上下水道営業課(庁舎6階南側)、平日のみ、
因みに新富士駅と吉原駅のアクセスは、新富士駅→(路線バス)→富士駅→(電車JR東海)→吉原駅で移動できます、
食事は新富士駅ならアスティ内で特産のシラスが味わえます、富士駅なら地元御用達の金時さん「かつ皿」が味わえます、
※ 富士宮市のデザインマンホールはこちら → 2020年1月5日
Posted by 宮サン3 at 13:04│Comments(0)
│趣味