2023年08月24日
認知症啓発パネル展@富士宮市
【テーマ★展示】富士宮市
認知症は特別でないよ、「認知症啓発パネル展」が8月23日~9月7日まで、富士宮市役所1階市民ホールで開かれています、富士宮市主催。

世界アルツハイマーデー(9月)、認知症啓発月間(9月)に合わせての展示です、

富士宮市は取り組みが盛んです、

市内の取り組みなど紹介、


活動団体や家族なども、

市内に何カ所か認知症カフェがあり(月1回ほど)よりあい処のようにお茶を飲んだり話をみんなでしたり、地域のボランティアや学生の活動もしています、

パンフレットも、
「出張認知カフェ」が9月6日、富士宮市市役所1階111会議室で開催、
問い合わせ市福祉企画課、電0544-22-1591
富士宮市役所
富士宮市弓沢町150
次回の展示は9月15日~27日まて、イオンモール富士宮店 2階です、
イオンモール富士宮店
富士宮市浅間町1-8
認知症は特別でないよ、「認知症啓発パネル展」が8月23日~9月7日まで、富士宮市役所1階市民ホールで開かれています、富士宮市主催。
世界アルツハイマーデー(9月)、認知症啓発月間(9月)に合わせての展示です、
富士宮市は取り組みが盛んです、
市内の取り組みなど紹介、
活動団体や家族なども、
市内に何カ所か認知症カフェがあり(月1回ほど)よりあい処のようにお茶を飲んだり話をみんなでしたり、地域のボランティアや学生の活動もしています、
パンフレットも、
「出張認知カフェ」が9月6日、富士宮市市役所1階111会議室で開催、
問い合わせ市福祉企画課、電0544-22-1591
富士宮市役所
富士宮市弓沢町150
次回の展示は9月15日~27日まて、イオンモール富士宮店 2階です、
イオンモール富士宮店
富士宮市浅間町1-8
2023年07月11日
第4回富士山かみ灯りコンテスト
【テーマ★展示】富士宮市
富士宮市は「紙のふるさと」と言われ、200年前に和紙の原料であるミツマタの計画栽培が日本で初めて行われ、紙幣を作る原料として供給していたそうです。その伝統を後世に伝え続けるために紙を使った灯りを富士山にささげ広く市民の方に知っていただくことを目的。
今年は38点の応募があり、富士山開山祭に合わせて7月10日、表彰式がありました、

富士山本宮浅間大社の境内回廊に展示中です、7月12日まで、

●中学生の部、最優秀賞、塚田乃葵(富士宮二)さん、【富士宮のつめあわせ】

●高校生の部、最優秀賞、加藤颯真(富岳館)さん、【飛躍】

●一般の部、最優秀賞、高橋久仁雄さん、【二人の姫の「かみ灯り」】
富士山本宮浅間大社
富士宮市宮町1-1
富士宮市は「紙のふるさと」と言われ、200年前に和紙の原料であるミツマタの計画栽培が日本で初めて行われ、紙幣を作る原料として供給していたそうです。その伝統を後世に伝え続けるために紙を使った灯りを富士山にささげ広く市民の方に知っていただくことを目的。
今年は38点の応募があり、富士山開山祭に合わせて7月10日、表彰式がありました、
富士山本宮浅間大社の境内回廊に展示中です、7月12日まで、
●中学生の部、最優秀賞、塚田乃葵(富士宮二)さん、【富士宮のつめあわせ】
●高校生の部、最優秀賞、加藤颯真(富岳館)さん、【飛躍】
●一般の部、最優秀賞、高橋久仁雄さん、【二人の姫の「かみ灯り」】
富士山本宮浅間大社
富士宮市宮町1-1
2023年06月26日
キッズゲルニカで交流会@富士宮市
【テーマ★イベント】富士宮市
キッズゲルニカの制作を進める富士宮市はキッズゲルニカ通してウクライナと交流会が6月16日、富士宮市役所1階市民ホールで開きました。
富士宮市役所で3作品が6月30日まで展示中、観覧無料、

富士宮西高等学校美術部、

ブチャ市立レヴゴ・レヴツキー記念児童芸術学校、

スペインのゲルニカ、ルモ市


キッズゲルニカを囲んで県立富士宮市西高等学校とレヴツキー記念児童芸術学校の交流会をリモートで中継しました、
2作品は今年制作されたばかり、お互いに平和の交流会に、

発案者のウクライナのマモノバさんがあいさつ、

須藤秀忠富士宮市長(右)とキッズゲルニカの望月美登実行委員長の(右から2人目)も出席、


リモートで西高生とモニターの児童たちと絵の構成や平和の図案を説明、

突然、モニターからブチャ市の副市長以外は皆席を外しました、
現地で空襲警報が鳴ったためシェルターに避難したそうです、
戦争のリアルさを実感しました、
富士宮市役所
富士宮市弓沢町150
キッズゲルニカの制作を進める富士宮市はキッズゲルニカ通してウクライナと交流会が6月16日、富士宮市役所1階市民ホールで開きました。
富士宮市役所で3作品が6月30日まで展示中、観覧無料、

富士宮西高等学校美術部、

ブチャ市立レヴゴ・レヴツキー記念児童芸術学校、

スペインのゲルニカ、ルモ市
キッズゲルニカを囲んで県立富士宮市西高等学校とレヴツキー記念児童芸術学校の交流会をリモートで中継しました、
2作品は今年制作されたばかり、お互いに平和の交流会に、
発案者のウクライナのマモノバさんがあいさつ、
須藤秀忠富士宮市長(右)とキッズゲルニカの望月美登実行委員長の(右から2人目)も出席、
リモートで西高生とモニターの児童たちと絵の構成や平和の図案を説明、
突然、モニターからブチャ市の副市長以外は皆席を外しました、
現地で空襲警報が鳴ったためシェルターに避難したそうです、
戦争のリアルさを実感しました、
富士宮市役所
富士宮市弓沢町150