2023年03月22日

野菜マシマシ餃子発売、3月末まで

【テーマ★グルメ】富士宮市ほか

餃子好きの静岡県民に。れんこんのシャキシャキした歯ごたえとかつお節と昆布の旨味がたっぷり感じられる和風仕立てとほうれん草と長ネギをメインに、ニンニクを効かせたガッツリ感溢れるスタミナ仕立ての2種類が3月末まで販売中です、
「野菜マシマシ餃子」が冷凍食品で販売です、
県が企画して餃子の一番亭が製造販売、
野菜マシマシ餃子発売、3月末まで
県内の7店舗で販売中、写真は無人販売の富士宮阿幸地店、
他に、かつ銀沼津東椎路(沼津市)
自販機(どひえもん)は、一番亭長泉町下土狩店、一番亭伊豆長岡店(伊豆の国市)、にしはらグループ本店(三島市)、修善寺うさぎ店(伊豆市)、かつ銀静岡SBS通り店(静岡市)の計7店、
野菜マシマシ餃子発売、3月末まで
ちょうど一番亭の社長さんが冷凍庫に品入れ中でした、
野菜マシマシ餃子発売、3月末まで
レンコン入り和風餃子(左)、ほうれん草入りスタミナ餃子(右)、
各1000円・36個入り
県は昨年10月から野菜摂取を促すオリジナル餃子(ギョーザ)を開発し、外食企業や料理研究家、県内大学などと取り組む「野菜マシマシプロジェクト」で「普段野菜をあまり食べない人でも、ついつい食べてしまうメニュー」を目指して試作を重ねて完成、メニューを考案した料理研究家の松山絵美さんは、肉を使わなくても満足感を得られるよう味付けを工夫し、餃子の一番亭のにしはらグループもプロジェクトに関わり製造しました。
野菜マシマシ餃子発売、3月末まで
左がレンコン、右がほうれん草、皮に包まれても色がわかりますね、
野菜マシマシ餃子発売、3月末まで
静岡ですから浜松餃子風に丸く焼きました、
野菜マシマシ餃子発売、3月末まで
小ぶりの餃子です、
野菜マシマシ餃子発売、3月末まで
ほうれん草がたっぷり、野菜たっぷりで水っぽくないのは春雨入りがポイント、
ガッツリ味でタレが不要です、
野菜マシマシ餃子発売、3月末まで
レンコンたっぷり、ニンジン、キャベツ入りでシャキシャキ、
根菜の味とカツオ味で和風の不思議な味、
野菜マシマシ餃子発売、3月末まで
富士宮阿幸地店は無人販売(24時間営業)なので、商品を冷凍庫から取りサッカー台に置くと料金がモニターに表示され清算します、
野菜マシマシ餃子発売、3月末まで
チラシです、


 餃子の一番亭、富士宮阿幸地店
 24時間営業、無休
 富士宮市阿幸地698












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Posted by 宮サン3 at 23:43│Comments(0)グルメ
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