全国から55団体が出展@B-1グランプリin明石①

宮サン3

2019年12月01日 06:04

ご当地グルメでまちおこしの祭典!
B-1グランプリin明石が11月23日(土・祝)、24日(日)、兵庫県立明石公園、明石市役所周辺で開かれたので両日行ってきました、

明石駅前はB-1グランプリ歓迎モードです、


明石といえば明石焼き(玉子焼き)、タコが有名です、

タコのモニュメントも立派です、

B-1グランプリでは全国から55団体がご当地グルメを販売してまちおこしをPRするので出店ではなく出展と表現されます、
静岡県内からは富士宮やきそば学会、富士つけナポリタン大志館、袋井宿たまごふわふわほっと隊、浜松餃子学会、西伊豆しおかつお研究会の5団体が出展しました、


富士宮やきそばのサポーターとして参加です、

メイン会場の駅前にある明石公園(お城エリア)には大勢の人たちが、

開会式は23日9時~、明石公園内第5会場(西芝生広場)特設ステージ、泉・明石市長(大会会長)が玉子焼きのコスプレであいさつ、力の入れようが違いますね、

ステージ左では明石南高校吹奏楽部が演奏、

ステージ右では「やさしいB-1グランプリ」として手話通訳、

字幕表記も同時に、明石市は福祉にも優しいまちです、


出展団体が自慢の幟旗(のぼりばた)を持ってステージに登壇、愛Bリーグ・野瀬会長の合図で、
・動画もどうぞ、

「Bワンダー」の掛け声でスタートしました、

北は北海道、南は九州のB-1グランプリ(愛Bリーグ)に参加団体がご当地グルメをPRしながら販売しリピーターのきっかけをつくります、


 つづく、








関連記事